そのうちいいこともあるさぁ~ヽ(´ー`)ノ


by hmi-bb

カテゴリ:風の流れのままに( 12 )

緑の街

忘れられない人がいる どうしても会いたくて
またここへ来る 思い出の場所へ
その人のために今は 何もできない
どんな小さなことも あんなふうに

もしできることなら あの日に戻って
もう一度そこから 歩き始めたい
誰より君のことが 君のすべてが
今も好きだとそれを 伝えたい

届け この想い あの日の君に
届け この想い 今の君に
いつかきっと会える その時まで
僕はここで待ってるから いつまでも待っているから

傷つけた人がいる ただ若すぎたから
流れた涙も 気づかないで
緑が街を やさしく 包む頃は
流れた時の君を 思い出す

届け この想い あの日の君に
届け この想い 今の君に
いつかきっと会える その時まで
僕はここで待ってるから いつまでも待っているから

届け この想い あの日の君に
届け この想い 今の君に
いつかきっと会える その時まで
僕はここで待ってるから いつまでも待っているから

いつまでも待っているから

いつまでも待っているから
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by hmi-bb | 2009-03-11 22:52 | 風の流れのままに

1月11日

朝起きて1日が始まる

いつもどおり仕事に行き
いつもどおり業務をこなし
いつもどおり帰宅する

毎年それは変わらない

何もない平凡な1日

それが私の誕生日。


でも、感謝してる。
両親に
家族に・・・

ありがとう。
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by hmi-bb | 2009-01-11 22:56 | 風の流れのままに

無題

BGM更新しました。

前回と同じ曲です。
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by hmi-bb | 2008-12-10 00:35 | 風の流れのままに

風と星とメビウスの輪


抱かれて 磨かれて

輝くことで また抱かれて

君と僕が

そんなメビウスの輪を歩けたなら


時流の早さ 命の重さ

確かめるように ほら一歩ずつ

疲れたら 青空に心を泳がせて

風の唄でも聴こうか

聴こうよ


人の弱さ 心の脆さ

かばいあうように また一歩ずつ

暗闇に迷うなら

心に光ってる星を頼りに進もうか


愛されて 優しくなれて

その優しさ故に愛されて

君と僕が

そんなメビウスの輪の上を笑いながら

寄り添って歩けたなら
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by hmi-bb | 2008-08-13 19:24 | 風の流れのままに

曲更新

曲を変えてみました。

どうでしょう?


息吹き
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by hmi-bb | 2008-07-30 01:26 | 風の流れのままに

よく来たね

よく来たね 大変だったんじゃない?

遠方まで疲れちゃったんじゃない?

こんなにいいお天気だから

今年もいっぱい遊ぼう


よく来たね いろいろあったんだろう?

悲しいこと 嫌なこと 辛いこと

だけどこうしてまた会えたんだよ

笑顔をいっぱいつくろう


ちょっと変わったね 垢抜けたかな?

すこし大人になったかな?

うまく言えないけど

すごく素敵だよ


じゃあ僕はどう?

あっ 別に答えなくたっていいや


ちょっと変わったろ?

あれから少し優しい気持ちでいれるから

うまく言えないけど

君も同じように 暮らしているとなんとなく考えてた

それがあたっていたらいい


よく来たね 大変だったんじゃない?

遠方まで疲れちゃったんじゃない?

こんなにいいお天気だから

今年もいっぱい遊ぼう

笑顔をいっぱいつくろう
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by hmi-bb | 2008-04-21 22:56 | 風の流れのままに

無題

昔も今も変わってないなぁ・・・

なんか、そう思う

何がしたいんだろう
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by hmi-bb | 2008-04-20 22:44 | 風の流れのままに

無題


いつも笑ってる・・・人の顔色伺って

いつも笑ってる・・・どんなことを言われても

いつも笑ってる・・・プライドを踏み躙られても

いつも笑ってる・・・どんなに怒りが込上げてきても

いつも笑ってる・・・本当の自分を棄てて

いつも笑ってる・・・虚しいことだとわかっていても

いつも笑ってる・・・本当の笑顔を知らないで
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by hmi-bb | 2008-04-14 22:21 | 風の流れのままに

はるまついぶき

目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこにいて

口をつぐんで 投げかけた言葉 笑って聞いてる


心に佇んでる寂しさ

それすら確かな愛の姿と

自分にそう言い聞かせながら

想いを守っている


降り積もる雪に覆われた

春待つ息吹のように

かすかでも光に向かう強さを抱きしめたい


時の流れが

「生きてる意味」に目隠しする理由は

プラネタリウムとおんなじ

暗闇がくれる光を知るため


心に形なんかない 逆を言えば自由自在に姿を変えていけんだ

暗い海の底に沈んだ日でも 青空を飛んでいる


強い風邪にタンポポの綿毛が未来へと運ばれてく

向かい風だろうと翼にして

ねぇ 僕らも羽ばたけるかな?


「鬼が笑う」なら それもいい

いつか僕らも一緒に笑えばいい

あきれるくらい未来の話をしよう

このまま


降り積もる雪に覆われた

春待つ息吹のように

かすかでも光に向かう強さを抱きしめ

いつの日にか 向かい風だろうと翼にして

きっと 僕らも羽ばたけるはず

暖かな春の空に・・・
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by hmi-bb | 2008-04-08 19:44 | 風の流れのままに

無題




もう、名誉なんていらない。


だから捨てた。


全てを・・・
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by hmi-bb | 2008-02-21 22:23 | 風の流れのままに